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2019年2月14日 (木)

接ぎ木した

昨年より20日早く接ぎ木しました。

やっぱ、まだ早いのか、

割り次は、台木が裂ける。

水揚げてないので、幹にしなやかさが無い

のかなぁ?

なので、切接ぎに変更。

わたす切り継ぎ苦手です。

どうしても台木がしっかり固定されないので。

きっと初めに接いだ10本は

大失敗に終わるかも。

自分の部屋で、70本接ぎましたが

さて、何本成功するか?

台木は、ホームベルとメンデトーです。

スイートハート、名前に釣られて接ぎましたが

味見もしてないし、不味かったらどうすんの~

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2019年1月26日 (土)

飴が欲しいです

やっとこさ硫黄と施肥が終わりましたが、もう2か月雨が無い。

年年異常気象が増長されてますね。

当地の場合、八ヶ岳で雨雲が雨を落とし

こちらまで雨が来ません。

また、周囲の山のせいで畑の方には

雨のルートが外れるようです。

最悪です。一山外れたところには、雨が降ってるようですけどね。

ウェルがまだ葉を落とさないのに

からLらに干からびてます。

こういう状態も初めてです。

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おまけに暖冬で草ばかり元気。

2019年1月15日 (火)

八束山(城山)

1月12日 吉井、八束山へ

駐車場から、北口へ

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右へ寄ってみる、少し上ると十字路のコル。

正面は、城の竪堀のようだけど、歩く人もなく、

灌木が生えている。

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戻って虚空蔵さんへ

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灯篭と石宮が残る。無残に倒された石宮も・・・

他のブログでは、ちゃんとしてた。何の意図?罰当たりもいるもんだ。

手前で、単独のおばさまとすれ違った。

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すぐ先にこの案内板。右にも道が下る。

さっきの蚕神社から続いてるようだ。

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こんな尾根道を、延々落ち葉に足とられながら。

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ここもお城の曲輪跡かなあ?北東側に、なだらかに平地が続く。

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開けた気持ちの良い尾根が、続きます。

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そして、羊太夫の足跡35cm位あるよ。

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左に、牛伏山、その手前に平行尾根が見え、

登山道がはっきり見えるので、帰りはここを下るものと

思えば、とんでもない、東コースとやらに・・・

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分かりにくいが、尾根を断ち切る空堀を超える。

ここからが、本郭のようだ。

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松の植林辺りで、急に勾配がきつくなり、すぐに

城跡とわかる、本丸下へ。

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石宮がぽつんと

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西コース側は、二つの堀切と2.3郭へと続く。

三郭は50mくらいある広い構造。

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五×三mくらいかな、割と大きい堀切。

小田原城は深さ10mとかいうから相当なもんだ。

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本郭東の堀は割と状態が良い様で、その先も

東郭が続く。

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道なりに歩いたら、さっきの尾根を過ぎた。

どこが入り口か分からない。

帰りに気付いたけど、八束浄水場の近くに、青いテープが

無数についていたが、あれがそうなのか?

しかし、登り口らしきは踏み跡薄くて、怪しい。

山の中腹に見えた、ジグザグな道型は何なん?

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東ルートは、落ち葉に難儀。

見えるだけで50mはあるか?急なファイティングルート。

灌木と岩頭を頼りに、慎重×2.木の枝でも無けりゃ

降りるに降りられないようなところだ。

しかし、急なだけに、すぐに林道に着いて、やれやれ

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こんな洞窟のある所へ。

中は、石仏が安置されてるけど、ゴミだらけ

周りも、墓地と思いきや、石材が並べてあるだけ?

いささか不気味だ。

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特に案内は無く。

ここからの林道歩きが長くかったりーのよ。

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2019年1月 1日 (火)

朝日岳(吉井三山)

12/5日。近場の山へお手軽トレック

のつもりが、結構な登りごたえ(なぜか)

地元の人が整備してくれる、八束山の駐車場から

いい手間歩いて、

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みかんの色付いた畑越しに、

多胡美人と言われるそうだけど、山様は美しい。

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中間口というところから入りましたよ。
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他所のブログにもあるけど、潰れた小屋、高電圧のブレーカー

山切のケーブルでも吊ったのかと思いきや

登るに従い、切株もないし、エアーの配管とか

残置、なるほど、石を切り出した後かや?

ウィスキーの空き瓶とか、作業の宿泊所?

毎日、ここまで登るの大変だし。

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牛臥砂岩で有名な所、日本庭園の石灯篭や

壁面などに使われてる。

尾根筋に出ると歩きやすい。

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城の空堀に出たので、もうすぐ頂上。しかし、ここから

また難儀。なぜかと言えば、粘土が乾燥したいわゆる岩(がんとかごんべー)

という地形で、足元がざれていて、ずるずる滑る。

ただ登りゃいいつうもんじゃなく、一歩ずつ滑らないように

ホールド確かめて、変な力が入る、高々300m上るだけだけど

えらく疲れた。

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ここが北峰頂上、本丸跡。しかし、ネットで見た立派な山名板が無いので

半信半疑。天引城ということだ。

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尾根を分断する空堀を超え、南峰へ。

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ここが分岐だ。しかし、落ち葉で踏み跡が消えているし。

分かりにくいところも多い。ありがたい案内板。

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これから向かう、八束、小梨峠方面

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南と西は、断崖絶壁。朝日岳の意味がようやく分かった。

後ろ姿が綺麗なんで、声かけたら、吉田沙保里に

ぶん投げられた。みたいな、甘くはなかった。

そして、東ルートの下山道がこれまた

鎖やロープの連続。

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高度感分からないけど急です。

楽し~。

逆ルートじゃなくて良かった。

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ふもとの集落から見ると、確かに岩山だ。

砂岩で出来た宝の山?

この後、八束山への入り口がわからず、帰りましたが。

後で調べると、橋の分岐に、案内板があったはず、

これも、城跡と同じように、誰かが撤去?

何の為に?

東谷渓谷つうのがあるので寄ってみた。

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やっぱり砂岩をくり抜いたお不動さま

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小さな渓谷だけど、木漏れ日がさして、ヤマメが

のんびり泳いだりして、隣の住吉神社の地下から

水が湧いてるようで、この渓谷にポタポタとしたたり落ちているのです。

しかし、カメラ通すと水が不思議な色に。
































石門巡り

11月14日の記録ですが、約2年ぶりに山へ、

足馴しのつもりで、妙義山石門巡り。

中之嶽駐車場からの出発。

上毛かるたには、

「紅葉に生える、妙義山」

なんだけど、あんまり紅葉はないのよね、

思ったほど紅葉は鮮やかじゃないし~。

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第一石門

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第2石門

有名な蟹の横這い、鎖場です。

いわゆる、トラバースルート。

そして、上昇、縦張り。

登れば下る、つるべ落とし。

15年前に長男と来た時より、ステップがすり減り

浅くなったような気がする。

鎖は新しく、ステンレス製に変えてあった。

人の出入りが多く、全ルート岩頭がつるつるで

靴のホールドが良くないので、濡れてるときは

危険。特に何でもないようなところで油断すると・・

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第4石門から、大砲岩。

広場で休息。普段日でも結構な数の登山者。

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大砲岩過ぎて、天狗の評定へ

10畳くらいのテーブル状の岩。

さっきの第1.2石門方向、日暮らしの景と言われます。

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第4まで戻り、見晴らし台へ

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後ろに金洞山。

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大砲岩、鏡岩方面。

石門から、ここまでが、結構な距離感

なので、中之嶽までも、急な長い下り。

足が心配だけど、幸いに・・・

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無事下山。岩と紅葉と松のコントラスト

美しすぎる、新緑の時期も最高。

梅雨時の霧がかかった時など、山水画の世界。

日本一の黄金大国様。また逢う日まで・・・

2018年12月30日 (日)

木いちご

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とげナシラズを三種類買ってしまいました。

頼りない大きさです。


2018年11月 7日 (水)

黄色ちゃん

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庭のwy、畑に植えたんだけどさぁ

リゾームが残ってたみたいで、数本の新芽が

伸びたのさ~

その一本がねぇ、実を着けた。

昨年は、霜が降りてから実が着いたような気がするけど。

あ~、今年は暖かいから、収穫できたけど

例年なら、一度寒波来てるもんね。

それにしても、良~く伸びたシュートには花が

咲かないのかなぁ?ネットで4年一度も実が着かない

って、見たけど。
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大きさも、10円玉は程遠い。

ただ、酸っぱくないし、甘い。

味はお気に入り。

栽培、厄介そうな品種だ~ね。

2018年11月 4日 (日)

トワイライトが来た

 お待ちかねのトワイライトが

やってきました。

まあ、通常ならユーリカってところだろうけど、

情報が少ないので、当地で、10本はリスキーですなあ。

チャンドラーが、収穫時期と日持ちで問題ありなので、

中生ながら、替わりにならないかという目論見です。

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一押し、二押しにしては小さいなーと思ってたら

納品書に、猛暑と台風の影響で生育が小さめ

という説明が入ってました。

ただ、幹の太り方はさすがです。

ずんぐり、がっちりです。

土壌適応性はどうかなあ?

2018年10月24日 (水)

ブルーチップ

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右、ホームベル。左、ガーデンブルー。

接ぎ木2年、7号です。

どちらも、生育に違いはないようです。

硫黄粉

硫黄粉が少なくなったので、

農協に注文したら、細井科学のは

扱いが無いらしい。

ジャットつうメーカに替わったらしい

なんでもいいわい。

顆粒と粉末あるようだけど。

とりあえず粉末で。

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効果の発現が早いなぁ。

そういえば持続時間て、どれくらいだか

実験した人いないのかなあ?

2018年10月16日 (火)

今日も植え付け

このところ、涼しくなって、作業しやすい。

ここぞとばかり、植え付けを続ける。

今日は、スパやエチョータを9本植え付け。

 試しに、庭で地植えして、養生した2年苗だけど、

地上部の生育は鉢より良くない。

ただ、根の量は良いのではないか?

鉢は、水と肥料の管理でどうにでもなる。

小さな鉢で、良い苗作る、業者はさすが。

自分には無理だけど。

そこそこシュートが出てるのは、根張も良い。

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余り生育の良くないものは、若干悪いというか、下の方しか

根が出ていない。

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鉢苗より、活着が良いと思い、20本程作ってみた。

しかし、百姓は草臥れる。筋肉痛が、治らないよ~。


2018年10月14日 (日)

秋野菜

秋野菜が、いい塩梅です。

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春菊です、早速すき焼きにしました。

ただ、下仁田ネギはまだですが。

ネギの時期になると、霜で枯れてしまいます。

ビニールかけても、低温で枯れます。

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大根、うる抜きを塩揉みでボチボチいただいてます。
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白菜も立ち始めましたが、外葉はバッタが食べてます。

ちょこっと右上に里芋の葉。何度か掘って食べています。
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ニンニク。嘉定種と暖地種。よく揃いました。

でも、真冬は枯れるんだけどね。
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最後、下仁田ネギ。一昨年の種を冷蔵したのを

ダメもとで捨て蒔きしたら、良く生えすぎ。

ネギ種は、寿命が一年と聞くが、冷蔵しとけば

意外と長いね。収穫まで一年二か月。

長いです。




2018年10月13日 (土)

秋の植え付け始めました。

 涼しさが安定してきたので、秋の植え付け始めました。

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ハノーバーの接ぎ木です。

自根で行けるかもしれないけど、枯れても

回り道なんで、接ぎ木の方が確実。

今剪定すると、新芽が吹いて、霜でやられる。

もうそれほど水も欲しがらないから、小枝だけ

切ってそのまま。

しかし、開帳著しい。仕立てが容易じゃありません。

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レガシー自根で育つ。希少な品種。

しかし、この数年は、雨が少ない。

夕立が、一夏、3回くらい。

雷と空っ風が名物なのに、東京の方ばかり

ゲリラ豪雨とか。

子供の頃は、部活帰りにずぶ濡れで、それより怖いのが

傘に雷落ちないか恐々でした。

2018年9月30日 (日)

台風、もみ殻 ナンタハラ

 台風24号、しばらく前から直撃しそうで

心配してました。

南のブロ友さんたち、大丈夫かねぇ?

こちらも、台風情報によれば、もう、だいぶ賑やかなはずだけど

22時過ぎて、やっと、風や雨が強くなって来た。

今回は、やられるだろうな。

と、大いに心配してたのだけど、ほんの3~4時間で

風も10mくらいで済みそうで、ホッとするのはまだ早いのだけれど。

かなり右に寄ってきて、一番危ない進路じゃないか?

一応、庭のブルたちは避難した。

その時、青シソに埋もれた、ナンタハラが

いい塩梅に熟していた。

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粒も色も美人だねぇ。

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大きさも縦横25ミリくらいでそろってます。

私の親指、ツメが16ミリ、片肉入れて18、両方で20ミリ

ブルの大きさ見るのにざっくり目安にしてます。

そんで、肝心のお味。2年目なので、どうかな?

雨続きのせいか、小春さんと大して変わらない。

実は小春さんのように、ほろほろと崩れ無いが

実が大きい分、種もでかい。

あ~あ~あ~

そんで、中身を見たら、居た。

あいつが、

つやが無くなるほど、熟すと、あいつが入るようだ。

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これは単に、開いただけ、

金曜日は、もみ殻を5立米運んだ。

マジ草臥れて、昨日今日、サロンパス貼りまくって

死んでますがな。

2018年9月19日 (水)

ジャムビン買った

近所のホムセンに、ツイストキャップのビンが

無いので、お取り寄せした。

しかし、大きさがわからないで

とりあえず、140ml六角ビンつうのにしてみた。

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キャップもセットで分かりやすい

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イメージより小さかった。

140ということだが、正味135ml

エアスペースを考慮すると

120mlですね。

実物見ないと、買いにくいね~。

何せ、50本とか80本とかの単位だしね。

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